試合

ITF試合

ITF愛知MT400は雨で3日順延、急遽ショートセットに変更

ITF愛知MT400は雨で順延が続き、シングルスQFは二日がかり。切り替えが上手くいき、逆転勝ち。続くSFはショートセット方式で途中まで競るも完敗。自然天候でのスポーツなので、日程がずれることも良くあります。平常心で戦い、試合だけでなく状況変化も楽しめると良いですね
ITF試合

ITF山梨MT700はQFでランキング6位に敗退!

ITF山梨QFはランキング6位のスピンストローカー。深い重いストロークを警戒し早めに仕掛けたが悪手。どんな相手でも状況に応じて冷静な対応が必要。戦い方、状況に応じたショット選択が必要と痛感!しかし、これを克服すると上がれるとも期待
A試合全日本

全日本ベテランシングルス4年連続ベスト16!

全日本ベテランシングルスは1Rスライサーに6-2、6-3で勝利。2Rは全日本ベテラン複数回優勝経験者に3-6、5-7の負けで4年連続ベスト16。年間で最も大切な大会ではあるが中間点。この先も長く続くテニス人生を豊かにする目標、成長のツール
A試合全日本

全日本ダブルス、予選勝ち上がるも、本戦1Rで敗れる!

全日本ベテランダブルスは予選から出場。初ペアでしたが、ペアリングもよく長所を出せる展開でストレート勝利。本戦1Rは過去45才で全日本ベスト4の実力者で1st4-4、2nd3-3まで競れましたが敗退。充実した全日本ベテランダブルスでした
ITF試合

全日本直前のITF大阪で3試合のファイナルを制して優勝!

全日本ベテラン直前の大会ITF大阪は全日本経験者が7名出場のハイレベルの中、27年シーズン初優勝。ファイナルセット負けが続いていたが、今、その状況を受け入れ集中することで、攻め切りファイナルセット3連勝できた
C試合

北海道ベテランは序盤圧倒されるが接戦に持ち込め納得のベスト8

北海道ベテラン50才QFはダブルスのペアと対戦。半年前はファイナルで勝てましたが、ショットクオリティーが上がっており、接戦に持ち込むので精一杯。ショット技術、戦術の造詣が深く、目標設定、取り組み方も優れているので多くを吸収したいです
C試合

いつの間にかダブルスのランキングがシングルスを抜かす見込み

今年からダブルスも出場しており、成績も着実向上。気づけば31位で来月もう少し上がる見込みで、シングルス順位と逆転。ダブルスのペアは近い年齢、プレーや相性に加えて、同じテニスへのモチベーションが必要なため、長く組んでいるペアは尊敬します
C試合

【北海道ベテラン】シングルスついに不調から脱出できたか?

北海道ベテラン1Rはリードしながら一時逆転、守りに入らず2ndセットアンフォースドエラー2個に抑えた。2Rは理想的な配球展開ができ勝利。最近弱気になっていたが、難しい局面でも対応でき、新しく取り組んでいることも改善されてきた
C試合

中国ベテラン50才ダブルスはベスト4で散る!

中国ベテランダブルスは1R、QFとしっかりプレーでき勝利するも、SFでは消極的な動きとなり、接戦を落とす。相手に頼ってしまうと、自分のエリアしか守らない悪い状態に陥ることがある、動画でしっかり考察し改善していきたい
C試合

中国ベテランシングルス2Rは5年前のリベンジできず

中国ベテランシングルス2Rでフィナルセット逆転負け。動画を見直していると、バックドライブの対応が相手の球質に合わせきれず、ボレーはアプローチは終始よかったがネット詰めが前に行けず難しい処理に。球質から返球予測をしてポジショニングしたい
C試合

東北ベテラン50才ダブルス決勝で接戦を制し優勝!

東北ベテラン50才ダブルス決勝はダブルスが上手な全日本ランカー。2ndセットは大きくリードされるも7-5、7-5の接戦でCグレード優勝。ダブルスは強く打ち、ネットプレーは前にセンターにポジション。シングルスでも活かしたい
C試合

東北ベテラン3R左の強烈フォアに逆転負け!

東北ベテラン50才3Rは左のハードヒッター。前半は相手のフォアを十分な態勢で打たせず、展開の主導権を握りましたが、後半ハードヒットされ逆転負け。ここ数試合の負けのパターンは全て違うので、しっかり学習して勝負強くなりたいです
C試合

新年度最初の大きな大会【東北ベテラン】単複出場!

東北ベテランは4人のベテラン仲間とレンタカー相乗り。初日のシングルス6-1、6-2で、ダブルスも初ペアながら6-0、6-3の勝利。ベテラン仲間は戦友のようなもので、情報収取、勉強にもなり、刺激にもなります。良いテニスができるように進化したい
ITF試合

真夏のITF愛知MT200SFは全日本ベテラン1R以来の再戦!

真夏のITF愛知SFで昨年全日本で運良く勝てた格上19位選手に終始主導され、4-6、4-6と敗退。劣勢ながらも、ゲームを追いつき、追いつける可能性を残した戦いだったので、今できることはやり切れた。しかし、実力不足も感じた
ITF試合

新シーズン最初の大会は真夏のITF愛知MT200

ベテラン新シーズン最初の大会は真夏のITF愛知MT200。シングルバックハンドが得意な選手ですが、フォアスライスを滑らせ6-1、6-3で勝利。イレギュラーが多く、ライジングバックハンドが難しい所、前の空間に余裕を持たせフォアスラを左右に展開
C試合

26年全日本ベテランに向けての最後の戦い【北信越50才QF】

北信越50才QFは1stセットを奪うものの、ボレーのアンフォースドエラーが連続し逆転負け。勝てば自力で全日本ベテラン本戦が確定、他の選手次第となった。崩すネットプレーも磨きたい。年間最後の大会最後のファイナルセットまでしびれるシーズンだった
C試合

フォアスライサーとの2年連続の対戦【北信越3R】

北信越50才3Rは2年連続の対戦のスライサー。バックスライスの展開を防ぎ、左右の厳しめのアプローチからのボレーとドロップショットにより勝利。足が速く、カウンター、パッシングが上手いので厳しめのアプローチ。ミスも多かったが主導して試合を進められた
C試合

全日本へのラスト大会の北信越50才2Rは5年前の勝利が進化点となった相手と再戦

全日本ベテランへ最後の大会北信越50才2Rは5年前の勝利がきっかけで成長できた相手との再戦。2ndセット2-5ダウンから追い上げ、ストレートで勝利。5年前は偶然の勝利だったが、それをきっかけに地力も徐々につけ進化できたと実感。ベスト4を目指し、あと2勝
D試合

ベテラン大会敗戦をデータから考察【札幌オープン50才QF】

札幌オープン50才QFは逆転負け。動画から詳細スタッツとメンタルを考察。ショット威力、精度が落ちていたが、相手のアンフォースドエラーの低下から相手レベルのアップ、試合適応が主。体調管理、準備、メンタルの考え方をアップデートし次に進めたい
D試合

【札幌オープン2R】いよいよ全日本ベテランへの最終月

札幌オープン2Rは約1か月ぶりのシングルスだったが、ほぼ完璧な形でプレーでき勝利。最近勉強しているメンタルを実戦し、修正していくことでもう一段上を目指したい
D試合

【東海中日50才ダブルスQF】15年ほど6連敗中の勝負強いペアと対戦

東海中日50才ダブルスQFは35才からほぼ毎年全日本ベテランに出場しているペア。2バックでしっかり守備をされ2-6、4-6のストレート負け。決めるショットをややつないでしまい、相手は決めるところとつなぐところのバランスが良く試合巧者でした
B試合

【関西オープンダブルス2R】セットポイント握るも取り切れず逆転負け

関西オープンBグレード50才2Rダブルスは実力ペア相手にセットポイントを3度握るも逆転負け。相手に守備対応されたときの攻撃パターンが弱く、崩された場合の守備ももろかった。この改善の答えも明確でない
他試合

35才以上の大会【マスターズ県予選】若手に逆転負け

35才以上の大会、マスターズ県予選の相手は昨年準優勝の第二シード。序盤はフォアスライスを軸に主導しますが逆転負け。相手の守備が適応されたときに、攻め急いでしまい、安易なリターンミス、ストロークミスが重なりポイント差が広がったことが反省
B試合

【関東オープン4R】昨年東海毎日で負けた相手にリベンジできず

関東オープン4Rは昨年東海毎日で負けたストローカー。昨年の敗戦を活かしたプレーを心がけましたが、まだまだ精度が足らず、力負け。次にどう戦えば良いかまだ分かりませんが、一つ一つの精度を高め、相手の長所にも対応できるプレーをしていきたいです
B試合

【関東オープン3R】1stサーブが好調で終始主導権を握り4R進出

関東オープン3Rは地元の初対戦選手。サービスが安定し終始主導権を握り、6-1、6-0の勝利。相手の特徴を試合の中で理解し、効果的に配球できた。5月下旬にしては30℃の暑さの中、体力を温存して4Rを迎えれた
B試合

初参戦の【関東オープン2R】左利き強烈ハードヒッターの長所を消す

関東オープンに初参戦。2Rの相手は左利きの強烈ハードヒッターでしたが、6-2、6-1とほぼ完璧な配球戦術で勝利。慣れられる前に先に先に仕掛けることで、よりショットの効果が高まるので、今後も実戦していきたいです
ITF試合

世界一ペアと対戦【ITF山梨50才SF】どうポイントを取るか?

ITF山梨50才ダブルスSFの相手は世界一ペア。1stセットは1ブレークの4-6までついていくも、2ndは0-6で敗退。しっかりと振り切るサーブ、ボレーができればポイントの形ができるがショット精度、詰め、しぶとい守備などすべてに差がある
ITF試合

世界2位とついに対戦【ITF山梨50才QF】当然完敗も次への挑戦へ

ITF山梨QFで世界2位の有本尚紀プロと対戦。完敗ではあったが通用したショットもあり、自信と次へのモチベーションにつながった。世界トップは200km/hサーブなどショットのすごさだけでなく一球に対する姿勢が素晴らしく一般ベテラン選手も学べる
ITF試合

あと1勝世界一と対戦【ITF山梨MT1000】で初ペアとナイスコンビでSF進出!

ITF山梨50才ダブルスQFは沖縄で対戦したIフォーメーション。年下キラーでオールラウンダーの選手と初ペア。お互いの長所を出せ6-1、6-3の勝利。この勝利で次のSFは世界一ペア。200km/hサーブの有本尚紀プロ佐藤政大プロとの対戦が実現
C試合

【東海毎日50才QF】山陽ベテラン2連覇の精密強打マシンに屈する

東海毎日QFは16位の精密強打マシン。序盤から重いフォアハンドがコーナー深さいっぱい。4-4まで追いつきますがここが限界。半年前より差は広がりましたが、ショット内容はむしろ良かったです。攻撃に転じた精度を上げればもう一段上に行ける希望
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