試合

C試合

【北海道ベテラン】シングルスついに不調から脱出できたか?

北海道ベテラン1Rはリードしながら一時逆転、守りに入らず2ndセットアンフォースドエラー2個に抑えた。2Rは理想的な配球展開ができ勝利。最近弱気になっていたが、難しい局面でも対応でき、新しく取り組んでいることも改善されてきた
C試合

中国ベテラン50才ダブルスはベスト4で散る!

中国ベテランダブルスは1R、QFとしっかりプレーでき勝利するも、SFでは消極的な動きとなり、接戦を落とす。相手に頼ってしまうと、自分のエリアしか守らない悪い状態に陥ることがある、動画でしっかり考察し改善していきたい
C試合

中国ベテランシングルス2Rは5年前のリベンジできず

中国ベテランシングルス2Rでフィナルセット逆転負け。動画を見直していると、バックドライブの対応が相手の球質に合わせきれず、ボレーはアプローチは終始よかったがネット詰めが前に行けず難しい処理に。球質から返球予測をしてポジショニングしたい
C試合

東北ベテラン50才ダブルス決勝で接戦を制し優勝!

東北ベテラン50才ダブルス決勝はダブルスが上手な全日本ランカー。2ndセットは大きくリードされるも7-5、7-5の接戦でCグレード優勝。ダブルスは強く打ち、ネットプレーは前にセンターにポジション。シングルスでも活かしたい
C試合

東北ベテラン3R左の強烈フォアに逆転負け!

東北ベテラン50才3Rは左のハードヒッター。前半は相手のフォアを十分な態勢で打たせず、展開の主導権を握りましたが、後半ハードヒットされ逆転負け。ここ数試合の負けのパターンは全て違うので、しっかり学習して勝負強くなりたいです
C試合

新年度最初の大きな大会【東北ベテラン】単複出場!

東北ベテランは4人のベテラン仲間とレンタカー相乗り。初日のシングルス6-1、6-2で、ダブルスも初ペアながら6-0、6-3の勝利。ベテラン仲間は戦友のようなもので、情報収取、勉強にもなり、刺激にもなります。良いテニスができるように進化したい
ITF試合

真夏のITF愛知MT200SFは全日本ベテラン1R以来の再戦!

真夏のITF愛知SFで昨年全日本で運良く勝てた格上19位選手に終始主導され、4-6、4-6と敗退。劣勢ながらも、ゲームを追いつき、追いつける可能性を残した戦いだったので、今できることはやり切れた。しかし、実力不足も感じた
ITF試合

新シーズン最初の大会は真夏のITF愛知MT200

ベテラン新シーズン最初の大会は真夏のITF愛知MT200。シングルバックハンドが得意な選手ですが、フォアスライスを滑らせ6-1、6-3で勝利。イレギュラーが多く、ライジングバックハンドが難しい所、前の空間に余裕を持たせフォアスラを左右に展開
C試合

26年全日本ベテランに向けての最後の戦い【北信越50才QF】

北信越50才QFは1stセットを奪うものの、ボレーのアンフォースドエラーが連続し逆転負け。勝てば自力で全日本ベテラン本戦が確定、他の選手次第となった。崩すネットプレーも磨きたい。年間最後の大会最後のファイナルセットまでしびれるシーズンだった
C試合

フォアスライサーとの2年連続の対戦【北信越3R】

北信越50才3Rは2年連続の対戦のスライサー。バックスライスの展開を防ぎ、左右の厳しめのアプローチからのボレーとドロップショットにより勝利。足が速く、カウンター、パッシングが上手いので厳しめのアプローチ。ミスも多かったが主導して試合を進められた
C試合

全日本へのラスト大会の北信越50才2Rは5年前の勝利が進化点となった相手と再戦

全日本ベテランへ最後の大会北信越50才2Rは5年前の勝利がきっかけで成長できた相手との再戦。2ndセット2-5ダウンから追い上げ、ストレートで勝利。5年前は偶然の勝利だったが、それをきっかけに地力も徐々につけ進化できたと実感。ベスト4を目指し、あと2勝
D試合

ベテラン大会敗戦をデータから考察【札幌オープン50才QF】

札幌オープン50才QFは逆転負け。動画から詳細スタッツとメンタルを考察。ショット威力、精度が落ちていたが、相手のアンフォースドエラーの低下から相手レベルのアップ、試合適応が主。体調管理、準備、メンタルの考え方をアップデートし次に進めたい
D試合

【札幌オープン2R】いよいよ全日本ベテランへの最終月

札幌オープン2Rは約1か月ぶりのシングルスだったが、ほぼ完璧な形でプレーでき勝利。最近勉強しているメンタルを実戦し、修正していくことでもう一段上を目指したい
D試合

【東海中日50才ダブルスQF】15年ほど6連敗中の勝負強いペアと対戦

東海中日50才ダブルスQFは35才からほぼ毎年全日本ベテランに出場しているペア。2バックでしっかり守備をされ2-6、4-6のストレート負け。決めるショットをややつないでしまい、相手は決めるところとつなぐところのバランスが良く試合巧者でした
B試合

【関西オープンダブルス2R】セットポイント握るも取り切れず逆転負け

関西オープンBグレード50才2Rダブルスは実力ペア相手にセットポイントを3度握るも逆転負け。相手に守備対応されたときの攻撃パターンが弱く、崩された場合の守備ももろかった。この改善の答えも明確でない
他試合

35才以上の大会【マスターズ県予選】若手に逆転負け

35才以上の大会、マスターズ県予選の相手は昨年準優勝の第二シード。序盤はフォアスライスを軸に主導しますが逆転負け。相手の守備が適応されたときに、攻め急いでしまい、安易なリターンミス、ストロークミスが重なりポイント差が広がったことが反省
B試合

【関東オープン4R】昨年東海毎日で負けた相手にリベンジできず

関東オープン4Rは昨年東海毎日で負けたストローカー。昨年の敗戦を活かしたプレーを心がけましたが、まだまだ精度が足らず、力負け。次にどう戦えば良いかまだ分かりませんが、一つ一つの精度を高め、相手の長所にも対応できるプレーをしていきたいです
B試合

【関東オープン3R】1stサーブが好調で終始主導権を握り4R進出

関東オープン3Rは地元の初対戦選手。サービスが安定し終始主導権を握り、6-1、6-0の勝利。相手の特徴を試合の中で理解し、効果的に配球できた。5月下旬にしては30℃の暑さの中、体力を温存して4Rを迎えれた
B試合

初参戦の【関東オープン2R】左利き強烈ハードヒッターの長所を消す

関東オープンに初参戦。2Rの相手は左利きの強烈ハードヒッターでしたが、6-2、6-1とほぼ完璧な配球戦術で勝利。慣れられる前に先に先に仕掛けることで、よりショットの効果が高まるので、今後も実戦していきたいです
ITF試合

世界一ペアと対戦【ITF山梨50才SF】どうポイントを取るか?

ITF山梨50才ダブルスSFの相手は世界一ペア。1stセットは1ブレークの4-6までついていくも、2ndは0-6で敗退。しっかりと振り切るサーブ、ボレーができればポイントの形ができるがショット精度、詰め、しぶとい守備などすべてに差がある
ITF試合

世界2位とついに対戦【ITF山梨50才QF】当然完敗も次への挑戦へ

ITF山梨QFで世界2位の有本尚紀プロと対戦。完敗ではあったが通用したショットもあり、自信と次へのモチベーションにつながった。世界トップは200km/hサーブなどショットのすごさだけでなく一球に対する姿勢が素晴らしく一般ベテラン選手も学べる
ITF試合

あと1勝世界一と対戦【ITF山梨MT1000】で初ペアとナイスコンビでSF進出!

ITF山梨50才ダブルスQFは沖縄で対戦したIフォーメーション。年下キラーでオールラウンダーの選手と初ペア。お互いの長所を出せ6-1、6-3の勝利。この勝利で次のSFは世界一ペア。200km/hサーブの有本尚紀プロ佐藤政大プロとの対戦が実現
C試合

【東海毎日50才QF】山陽ベテラン2連覇の精密強打マシンに屈する

東海毎日QFは16位の精密強打マシン。序盤から重いフォアハンドがコーナー深さいっぱい。4-4まで追いつきますがここが限界。半年前より差は広がりましたが、ショット内容はむしろ良かったです。攻撃に転じた精度を上げればもう一段上に行ける希望
C試合

【東海毎日ダブルスQF】元全日本ベテランベスト4に好試合!

東海毎日50才QFは元全本ベテランベスト4の正攻派。私フォアスラもペアもかなりトリッキーですが、持ち味を十分発揮の4-6、4-6敗退。私フォアスラのプレーも、サーブ・リターン・陣形・ボレー・守備といずれも合格点で、内容としては満足できる試合
C試合

【東海毎日50才3R】は6年連続全日本ベテラン出場の左利き

東海毎日3Rは6年連続全日本の左利き、弱点の少ない相手にリズムがつかめず2-6とセットを失うが、サービス、ボレーの攻め精度が上がり逆転勝ち。左利きはバックへのアプローチボレーが利きやすいが、フォアへのショートクロスアプローチと併用が良い
C試合

上海時代のペアと【東海毎日ダブルス】久しぶりのペアでしたが1R勝利

東海毎日ダブルス1回戦は、上海時代のペアと久しぶりの公式戦。前衛のダイナミックな動きでボレーが得意なペアが徐々に乗ってきて勝利。昔のテニス仲間といきなりの試合ができることがテニスのいい所。上海時代の仲間と出場し、ベテランの本番の試合を共有
D試合

久しぶりのベテラン大会Dグレードダブルス【九州毎日2R】は流れを渡してしまい敗退

九州毎日ベテラン50才ダブルス2Rは一昨年の王者。1stセットをほぼ完璧でリードするも、2ndセットで流れを渡し、逆転負け。ダブルスはシングルスより流れ、波が大きく簡単に変えられない。0-5でも3つ返し、ファイナルにつなげれたことは成果
D試合

【九州毎日3R】24年全日本ベテラン準優勝に挑むも完敗!

九州毎日3Rは24年全日本ベテラン準優勝者。すべてのショットで差があり、終始主導権を取られ、2-6、1-6の敗退。強打ストロークの切り返し、アプローチの強度精度の向上、フィニッシュの精度など課題が明確になった
D試合

【九州毎日2R】初対戦に序盤苦戦するも、徐々にペースアップ

九州毎日2Rは101位のボレーヤー。序盤おされましたがパッシングをしっかり打つことで、ペースが上がり勝利。2週間テニスができず心配でしたが、筋トレ、柔軟、ランニングを欠かさなかったのでコンディション維持。しかし、体の疲れはいつも以上でした
他試合

【26年ベテランカレンダー】前半戦終了、全日本予選ポイントは確保

26年ベテランカレンダー前半戦は3371ポイント。予選上位シードか本戦ストレートインに少し不足。ここからの加算難易度が高い。Dグレード以上の大会で多くベスト8、Eグレードでベスト4以上、Fグレードで複数回優勝と成績が安定しているところが成長
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