試合

B試合

【関西オープンダブルス2R】セットポイント握るも取り切れず逆転負け

関西オープンBグレード50才2Rダブルスは実力ペア相手にセットポイントを3度握るも逆転負け。相手に守備対応されたときの攻撃パターンが弱く、崩された場合の守備ももろかった。この改善の答えも明確でない
他試合

35才以上の大会【マスターズ県予選】若手に逆転負け

35才以上の大会、マスターズ県予選の相手は昨年準優勝の第二シード。序盤はフォアスライスを軸に主導しますが逆転負け。相手の守備が適応されたときに、攻め急いでしまい、安易なリターンミス、ストロークミスが重なりポイント差が広がったことが反省
B試合

【関東オープン4R】昨年東海毎日で負けた相手にリベンジできず

関東オープン4Rは昨年東海毎日で負けたストローカー。昨年の敗戦を活かしたプレーを心がけましたが、まだまだ精度が足らず、力負け。次にどう戦えば良いかまだ分かりませんが、一つ一つの精度を高め、相手の長所にも対応できるプレーをしていきたいです
B試合

【関東オープン3R】1stサーブが好調で終始主導権を握り4R進出

関東オープン3Rは地元の初対戦選手。サービスが安定し終始主導権を握り、6-1、6-0の勝利。相手の特徴を試合の中で理解し、効果的に配球できた。5月下旬にしては30℃の暑さの中、体力を温存して4Rを迎えれた
B試合

初参戦の【関東オープン2R】左利き強烈ハードヒッターの長所を消す

関東オープンに初参戦。2Rの相手は左利きの強烈ハードヒッターでしたが、6-2、6-1とほぼ完璧な配球戦術で勝利。慣れられる前に先に先に仕掛けることで、よりショットの効果が高まるので、今後も実戦していきたいです
ITF試合

世界一ペアと対戦【ITF山梨50才SF】どうポイントを取るか?

ITF山梨50才ダブルスSFの相手は世界一ペア。1stセットは1ブレークの4-6までついていくも、2ndは0-6で敗退。しっかりと振り切るサーブ、ボレーができればポイントの形ができるがショット精度、詰め、しぶとい守備などすべてに差がある
ITF試合

世界2位とついに対戦【ITF山梨50才QF】当然完敗も次への挑戦へ

ITF山梨QFで世界2位の有本尚紀プロと対戦。完敗ではあったが通用したショットもあり、自信と次へのモチベーションにつながった。世界トップは200km/hサーブなどショットのすごさだけでなく一球に対する姿勢が素晴らしく一般ベテラン選手も学べる
ITF試合

あと1勝世界一と対戦【ITF山梨MT1000】で初ペアとナイスコンビでSF進出!

ITF山梨50才ダブルスQFは沖縄で対戦したIフォーメーション。年下キラーでオールラウンダーの選手と初ペア。お互いの長所を出せ6-1、6-3の勝利。この勝利で次のSFは世界一ペア。200km/hサーブの有本尚紀プロ佐藤政大プロとの対戦が実現
C試合

【東海毎日50才QF】山陽ベテラン2連覇の精密強打マシンに屈する

東海毎日QFは16位の精密強打マシン。序盤から重いフォアハンドがコーナー深さいっぱい。4-4まで追いつきますがここが限界。半年前より差は広がりましたが、ショット内容はむしろ良かったです。攻撃に転じた精度を上げればもう一段上に行ける希望
C試合

【東海毎日ダブルスQF】元全日本ベテランベスト4に好試合!

東海毎日50才QFは元全本ベテランベスト4の正攻派。私フォアスラもペアもかなりトリッキーですが、持ち味を十分発揮の4-6、4-6敗退。私フォアスラのプレーも、サーブ・リターン・陣形・ボレー・守備といずれも合格点で、内容としては満足できる試合
C試合

【東海毎日50才3R】は6年連続全日本ベテラン出場の左利き

東海毎日3Rは6年連続全日本の左利き、弱点の少ない相手にリズムがつかめず2-6とセットを失うが、サービス、ボレーの攻め精度が上がり逆転勝ち。左利きはバックへのアプローチボレーが利きやすいが、フォアへのショートクロスアプローチと併用が良い
C試合

上海時代のペアと【東海毎日ダブルス】久しぶりのペアでしたが1R勝利

東海毎日ダブルス1回戦は、上海時代のペアと久しぶりの公式戦。前衛のダイナミックな動きでボレーが得意なペアが徐々に乗ってきて勝利。昔のテニス仲間といきなりの試合ができることがテニスのいい所。上海時代の仲間と出場し、ベテランの本番の試合を共有
D試合

久しぶりのベテラン大会Dグレードダブルス【九州毎日2R】は流れを渡してしまい敗退

九州毎日ベテラン50才ダブルス2Rは一昨年の王者。1stセットをほぼ完璧でリードするも、2ndセットで流れを渡し、逆転負け。ダブルスはシングルスより流れ、波が大きく簡単に変えられない。0-5でも3つ返し、ファイナルにつなげれたことは成果
D試合

【九州毎日3R】24年全日本ベテラン準優勝に挑むも完敗!

九州毎日3Rは24年全日本ベテラン準優勝者。すべてのショットで差があり、終始主導権を取られ、2-6、1-6の敗退。強打ストロークの切り返し、アプローチの強度精度の向上、フィニッシュの精度など課題が明確になった
D試合

【九州毎日2R】初対戦に序盤苦戦するも、徐々にペースアップ

九州毎日2Rは101位のボレーヤー。序盤おされましたがパッシングをしっかり打つことで、ペースが上がり勝利。2週間テニスができず心配でしたが、筋トレ、柔軟、ランニングを欠かさなかったのでコンディション維持。しかし、体の疲れはいつも以上でした
他試合

【26年ベテランカレンダー】前半戦終了、全日本予選ポイントは確保

26年ベテランカレンダー前半戦は3371ポイント。予選上位シードか本戦ストレートインに少し不足。ここからの加算難易度が高い。Dグレード以上の大会で多くベスト8、Eグレードでベスト4以上、Fグレードで複数回優勝と成績が安定しているところが成長
D試合

【山陽ベテラン50才QF】ランキング5位の鉄壁ストローカーと対戦

山陽ベテランQFはランキング5位の鉄壁ストローカー。終始主導権を握られポイントパターンが見いだせず2-6、4-6のストレート負け。ポイントによっては通用したショットもあったので、格上選手との対戦では各ショット精度を一つ一つ上げていくしかない
D試合

【山陽ベテラン2R】77位の身体能力抜群のハードヒッターに苦戦するもまさかの結末

山陽ベテラン2Rは初対戦のハードヒッター、コート状態が悪いのも重なり、お互いリズムが悪い中から接戦になり最後はファイル棄権勝ち
D試合

沖縄から岡山へ直行【山陽オープン1R】は64位ザ・ストローカーと初対戦

山陽ベテラン1Rの相手は64位のザ・ストローカーとの対戦。相手の好きなゆっくりとしたペースに持ち込ませず、スライス、ネット、ドロップなど多用し6-1、6-2のストレート勝利
ITF試合

【ITF沖縄ダブルス決勝戦】スタ〇〇出演のアマチュア最強と対戦

ITF沖縄50才ダブルス決勝の相手はスタ〇〇出演のアマチュア最強。キープキープの展開から1ブレークでセット奪取。2ndもリードしながらもチャンスを逃し逆転負け。格上相手にも結果は出せると自信もつくが、大切な場面での積極性をより認識
ITF試合

【ITF沖縄50才決勝】全日本複数回王者に今年一番のパフォーマンス!

ITF沖縄MT400決勝の相手は全日本ベテラン複数回優勝の王者。前後左右に積極的に振り、スライス、ライジング、ドロップも多用し競りましたが、6-7、6-7の負け。1stサーブに対応できず課題は明確。格上選手でも自信が持てた試合
ITF試合

【ITF沖縄MT400、50才ダブルスSF】簡単には決勝に進めない!

ITF沖縄ダブルス準決勝は世界混合9位と6年前シングルスで敗戦したペア。6-3、7-5で接戦勝利、初のITFダブルス決勝進出。初めてのIフォーメーションなど、まだまだ慣れていないペアだが、徐々に経験を積んでいき、実戦で対応できるレベルに
ITF試合

【ITF沖縄MT400】QFで再び、世界混合10位のバコラーと対戦!

ITF沖縄MT400QFは1月のITF大阪決勝のハードヒッターと再戦。劣勢のまま1stセットを奪われるが積極的な配球で反撃できファイナルでギリギリの逆転勝ち。ハードヒッターに対し、押し返し、先に配球して主導権を握ることが大切
ITF試合

【ITF沖縄MT400】久しぶりのダブルス2R、変則フォーメーションペアに苦戦するも勝利

ITF沖縄MT400、50才ダブルス2RはIフォーメーションのダブラー。タイミングの早いリターン、ダブルスのプレーでポイント先行し6-3、6-3の勝利。ダブルスの対戦、勝利はまた良い。体力面も大丈夫だったため、この大会で決勝まで進出したい
ITF試合

初参戦の【ITF沖縄MT400】初戦は35才から全日本に出場している強敵

ITF沖縄MT400にシングルス、ダブルス、混合にエントリー。初日はシングルスで相手は35才、40才、45才と全日本ベテランに出場の強敵。積極的なネットプレーでロースコア勝利。初日はプレイヤーズパーティーがあり、選手間交流がされる
E試合

【大和まほろばEグレード】準決勝で全日本常連の試合巧者と初対戦

大和まほろばSFは全日本ベテラン常連の試合巧者。QFの体力消耗が影響したのか、単純ミスを多くなり敗退。タイブレークは、攻めること、差を広げられないことを意識していますが、両方×、その中で8-8まで追いつけたが最後までサーブリターンに苦しんだ
E試合

【大和まほろば50才QF】15年ぶりの対戦で成長を実感できるか?

大和まほろばQFは4年前ランキングを上げ活躍しており、目標選手との対戦。立ち上がりは悪かったが、徐々対応しマッチポイントをしのいでの逆転勝ち。自分の調子コンディション、相手のショットを冷静に分析し、その時できるベターな選択ができたことが成長
E試合

【大和まほろばオープンEグレード】2Rは練習会仲間、初の本番では

大和まほろばオープンEグレードで1R、2Rを順当にストレート勝ちしたものの、内容はいつは反転されてもおかしくない難しい試合。ショートセットは立ち上がり、1stセットをとっても、2ndで1ゲーム取られると互角に感じるが、落ち着いて対処できた
D試合

【四国オープン50才QF】弱点にないマスターズ王者の壁に向かう!

四国オープン50才QFは全日本常連のマスターズ王者の格上選手。5-7、6-7と互角に迫る戦いをするも、優勢にはならず敗退。強い選手は40-40、ゲームオール、タイブレークで堅く強く攻め切る。ここの差が勝敗を決める
D試合

【四国オープンベテラン2R】5年間この選手との敗戦からが転機

四国オープン2Rの相手に5年前敗戦。この敗戦で、練習方法、コンディション作り、試合の仕方、テニスの考え方全てを変えることができた。5年間の取り組みで、ショット技術、メンタル、戦術だけでなく、テニスへの取り組み、体づくり、習慣の改善を実感
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