試合

ITF試合

あと1勝世界一と対戦【ITF山梨MT1000】で初ペアとナイスコンビでSF進出!

ITF山梨50才ダブルスQFは沖縄で対戦したIフォーメーション。年下キラーでオールラウンダーの選手と初ペア。お互いの長所を出せ6-1、6-3の勝利。この勝利で次のSFは世界一ペア。200km/hサーブの有本尚紀プロ佐藤政大プロとの対戦が実現
C試合

【東海毎日50才QF】山陽ベテラン2連覇の精密強打マシンに屈する

東海毎日QFは16位の精密強打マシン。序盤から重いフォアハンドがコーナー深さいっぱい。4-4まで追いつきますがここが限界。半年前より差は広がりましたが、ショット内容はむしろ良かったです。攻撃に転じた精度を上げればもう一段上に行ける希望
C試合

【東海毎日ダブルスQF】元全日本ベテランベスト4に好試合!

東海毎日50才QFは元全本ベテランベスト4の正攻派。私フォアスラもペアもかなりトリッキーですが、持ち味を十分発揮の4-6、4-6敗退。私フォアスラのプレーも、サーブ・リターン・陣形・ボレー・守備といずれも合格点で、内容としては満足できる試合
C試合

【東海毎日50才3R】は6年連続全日本ベテラン出場の左利き

東海毎日3Rは6年連続全日本の左利き、弱点の少ない相手にリズムがつかめず2-6とセットを失うが、サービス、ボレーの攻め精度が上がり逆転勝ち。左利きはバックへのアプローチボレーが利きやすいが、フォアへのショートクロスアプローチと併用が良い
C試合

上海時代のペアと【東海毎日ダブルス】久しぶりのペアでしたが1R勝利

東海毎日ダブルス1回戦は、上海時代のペアと久しぶりの公式戦。前衛のダイナミックな動きでボレーが得意なペアが徐々に乗ってきて勝利。昔のテニス仲間といきなりの試合ができることがテニスのいい所。上海時代の仲間と出場し、ベテランの本番の試合を共有
D試合

久しぶりのベテラン大会Dグレードダブルス【九州毎日2R】は流れを渡してしまい敗退

九州毎日ベテラン50才ダブルス2Rは一昨年の王者。1stセットをほぼ完璧でリードするも、2ndセットで流れを渡し、逆転負け。ダブルスはシングルスより流れ、波が大きく簡単に変えられない。0-5でも3つ返し、ファイナルにつなげれたことは成果
D試合

【九州毎日3R】24年全日本ベテラン準優勝に挑むも完敗!

九州毎日3Rは24年全日本ベテラン準優勝者。すべてのショットで差があり、終始主導権を取られ、2-6、1-6の敗退。強打ストロークの切り返し、アプローチの強度精度の向上、フィニッシュの精度など課題が明確になった
D試合

【九州毎日2R】初対戦に序盤苦戦するも、徐々にペースアップ

九州毎日2Rは101位のボレーヤー。序盤おされましたがパッシングをしっかり打つことで、ペースが上がり勝利。2週間テニスができず心配でしたが、筋トレ、柔軟、ランニングを欠かさなかったのでコンディション維持。しかし、体の疲れはいつも以上でした
他試合

【26年ベテランカレンダー】前半戦終了、全日本予選ポイントは確保

26年ベテランカレンダー前半戦は3371ポイント。予選上位シードか本戦ストレートインに少し不足。ここからの加算難易度が高い。Dグレード以上の大会で多くベスト8、Eグレードでベスト4以上、Fグレードで複数回優勝と成績が安定しているところが成長
D試合

【山陽ベテラン50才QF】ランキング5位の鉄壁ストローカーと対戦

山陽ベテランQFはランキング5位の鉄壁ストローカー。終始主導権を握られポイントパターンが見いだせず2-6、4-6のストレート負け。ポイントによっては通用したショットもあったので、格上選手との対戦では各ショット精度を一つ一つ上げていくしかない
D試合

【山陽ベテラン2R】77位の身体能力抜群のハードヒッターに苦戦するもまさかの結末

山陽ベテラン2Rは初対戦のハードヒッター、コート状態が悪いのも重なり、お互いリズムが悪い中から接戦になり最後はファイル棄権勝ち
D試合

沖縄から岡山へ直行【山陽オープン1R】は64位ザ・ストローカーと初対戦

山陽ベテラン1Rの相手は64位のザ・ストローカーとの対戦。相手の好きなゆっくりとしたペースに持ち込ませず、スライス、ネット、ドロップなど多用し6-1、6-2のストレート勝利
ITF試合

【ITF沖縄ダブルス決勝戦】スタ〇〇出演のアマチュア最強と対戦

ITF沖縄50才ダブルス決勝の相手はスタ〇〇出演のアマチュア最強。キープキープの展開から1ブレークでセット奪取。2ndもリードしながらもチャンスを逃し逆転負け。格上相手にも結果は出せると自信もつくが、大切な場面での積極性をより認識
ITF試合

【ITF沖縄50才決勝】全日本複数回王者に今年一番のパフォーマンス!

ITF沖縄MT400決勝の相手は全日本ベテラン複数回優勝の王者。前後左右に積極的に振り、スライス、ライジング、ドロップも多用し競りましたが、6-7、6-7の負け。1stサーブに対応できず課題は明確。格上選手でも自信が持てた試合
ITF試合

【ITF沖縄MT400、50才ダブルスSF】簡単には決勝に進めない!

ITF沖縄ダブルス準決勝は世界混合9位と6年前シングルスで敗戦したペア。6-3、7-5で接戦勝利、初のITFダブルス決勝進出。初めてのIフォーメーションなど、まだまだ慣れていないペアだが、徐々に経験を積んでいき、実戦で対応できるレベルに
ITF試合

【ITF沖縄MT400】QFで再び、世界混合10位のバコラーと対戦!

ITF沖縄MT400QFは1月のITF大阪決勝のハードヒッターと再戦。劣勢のまま1stセットを奪われるが積極的な配球で反撃できファイナルでギリギリの逆転勝ち。ハードヒッターに対し、押し返し、先に配球して主導権を握ることが大切
ITF試合

【ITF沖縄MT400】久しぶりのダブルス2R、変則フォーメーションペアに苦戦するも勝利

ITF沖縄MT400、50才ダブルス2RはIフォーメーションのダブラー。タイミングの早いリターン、ダブルスのプレーでポイント先行し6-3、6-3の勝利。ダブルスの対戦、勝利はまた良い。体力面も大丈夫だったため、この大会で決勝まで進出したい
ITF試合

初参戦の【ITF沖縄MT400】初戦は35才から全日本に出場している強敵

ITF沖縄MT400にシングルス、ダブルス、混合にエントリー。初日はシングルスで相手は35才、40才、45才と全日本ベテランに出場の強敵。積極的なネットプレーでロースコア勝利。初日はプレイヤーズパーティーがあり、選手間交流がされる
E試合

【大和まほろばEグレード】準決勝で全日本常連の試合巧者と初対戦

大和まほろばSFは全日本ベテラン常連の試合巧者。QFの体力消耗が影響したのか、単純ミスを多くなり敗退。タイブレークは、攻めること、差を広げられないことを意識していますが、両方×、その中で8-8まで追いつけたが最後までサーブリターンに苦しんだ
E試合

【大和まほろば50才QF】15年ぶりの対戦で成長を実感できるか?

大和まほろばQFは4年前ランキングを上げ活躍しており、目標選手との対戦。立ち上がりは悪かったが、徐々対応しマッチポイントをしのいでの逆転勝ち。自分の調子コンディション、相手のショットを冷静に分析し、その時できるベターな選択ができたことが成長
E試合

【大和まほろばオープンEグレード】2Rは練習会仲間、初の本番では

大和まほろばオープンEグレードで1R、2Rを順当にストレート勝ちしたものの、内容はいつは反転されてもおかしくない難しい試合。ショートセットは立ち上がり、1stセットをとっても、2ndで1ゲーム取られると互角に感じるが、落ち着いて対処できた
D試合

【四国オープン50才QF】弱点にないマスターズ王者の壁に向かう!

四国オープン50才QFは全日本常連のマスターズ王者の格上選手。5-7、6-7と互角に迫る戦いをするも、優勢にはならず敗退。強い選手は40-40、ゲームオール、タイブレークで堅く強く攻め切る。ここの差が勝敗を決める
D試合

【四国オープンベテラン2R】5年間この選手との敗戦からが転機

四国オープン2Rの相手に5年前敗戦。この敗戦で、練習方法、コンディション作り、試合の仕方、テニスの考え方全てを変えることができた。5年間の取り組みで、ショット技術、メンタル、戦術だけでなく、テニスへの取り組み、体づくり、習慣の改善を実感
D試合

今年度最初のDグレード【四国オープンベテランテニス】初戦を突破!

今年初めてのDグレードベテラン大会の四国オープン1Rは関東ベテランキャリア十分のコーチ。6-2、7-5とストレート勝利できたが厳しい戦い。重要な局面でも積極的にコースをつき、ネットに出て、強いバックハンドが打て勝利。攻めの姿勢が大切
ITF試合

ベテランFグレード相当【ITF大阪MT200】決勝を制し400ポイント獲得!

ITF大阪MT200の50才決勝は混合世界12位の最強バコラー。甘くならないよう配球し主導権を渡さずITF初優勝。ITFMT200はFグレード相当、優勝は400ポイント。全日本へのベテランポイントが3371まで伸ばせ本戦ストレート目指す
ITF試合

ベテランFグレード相当【ITF大阪MT200】の準決勝でITF兵庫ダブルスペアと対戦

ITF大阪MT200の準決勝の相手は兵庫でダブルスを組んだペア。最後まで追いかけるので、厳しいコースを狙いミスもしたが接戦を制す。35才からベテラン大会に参戦しているが、1勝はやはり難しい。不安な気持ちもああったが、平常心で戦え成長を感じた
ITF試合

【ITF兵庫MT400】おそらく50才最強ダブルスとの対戦に強行出場

ITF兵庫MT400ダブルスは50才最強コンビ。1-6の大差ではあるが、ペアのサービスゲームは形になり、リターンもある程度対処できた。腰の状態は悪いが極端な悪化はせず、最強コンビと実戦できたことは収穫。どこかの大会で上位に進出したい
ITF試合

二年ぶりのベテランダブルス【ITF兵庫MT400】は怪我で逆転負けも手ごたえあり

二年ぶりのベテランダブルスITF兵庫MT400は怪我で逆転負けするも、十分戦え、ペアとの良いテニスができた。単複は体力的にも厳しく、怪我の悪化が懸念されるが、テニスや関係性の幅が広げれるので、今後も時々出場していきたい
ITF試合

【ITF兵庫MT400QF】ランキング3位のスーパーオールラウンダーに屈する

ITF兵庫MT400のQFはランキング3位のスーパーオールラウンダー。序盤はサービスが良く、速い展開での厳しい攻めで良い展開ができたが、2ndセットは腰の痛みが増し、十分動けず対応できず。各世代全日本トップが参戦している超ハイレベル大会
ITF試合

【ITF山梨MT400決勝戦】ランキング2位のレジェンドに挑むも全てで差を感じる!

ITF山梨MT400決勝でランキング2位の超格上選手と対戦。両セットとも序盤は良いテニスはできたがゲームポイント9連続で奪われ完敗。瞬間瞬間では良いショット、コート展開できたが重要ポイントや展開での対応力にも大きな差があり自信と課題を見出す
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